あらいず

最高の続きは?
最低の続きは?
知らない。
けれど、ある。

時代は常に変わる。
巡り巡る季節でさえ、二度と同じにはならない。
昨日起こった出来事が、明日もまた起こる筈も無いのに、人は同じ日を繰り返していると、安易に!感じてしまうもの。
自らの思考を放棄して、他人に迎合する事の容易さ故の危うさ冴えて考えもせずに。

放棄せよ。
蜂起せよ。

明日を変えられないと諦めるなら、耳を塞ぎ目を閉じ大衆という名の幻想に迎合しろ。
口から発するのは、「普通、普通、普通」だ!
まやかしの中で、昨日の続きをしていれば良い。
誰かが作った自我に乗り継ぎ乗り続けていれば、苦悩せずに済むのだから、な。


~~3月29日の呟きより

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