彼方へ

キミの心の炎、まだ灯しているかい?
私の方は、さて、どうなのだろう?

私が愛したのは、きっと、アナタの影。
本体は…捉えていない。
だから、
私が愛したのは、きっと、アナタの偶像。
私が生み出した、アナタに似た虚像。

好きな相手が誰かを好きで居る事を知ると、とても安心して、その好きな相手に好きだと言えた。
何故だかわからないが…。


~~7月29日の呟きより

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