1月27日の呟き

久しぶり?に眠り病に侵されたような感覚。
眠くて眠くてどうにもならない…。

何故人は人生の1/3も眠るようにプログラムされているのだ?
脳が打算を始めた。

誰かに話す事で孤独がまぎれるのなら、誰も話さない事で自分を保てるのが孤高?

昆布茶が旨い…。ふぅ。

時間だけが、急き立てるように過ぎてゆく…。
霞の中に置かれた思考。
薬を止めれば霧が晴れるのか? 霧が晴れないから薬を続けているのか?
霞む思考ゆえ、常に正常な判断が出来ない。そんな気が付き纏う。
霞みはいつになったら晴れるのだろう?

相談するのって、まずは相手の選定から始めなきゃ。的確な解を得られない。
けれど、相談する側にはそれほど余裕も無く、手短に相談してしまうから、余計に齟齬を生じてしまう。
相談するのって、むつかしいよ。よく分かるよ。

人は、荷物を背負い始めてから、大人になるのか?
荷物を負わなければ、いつまでも子供でいられるのか?
ふっつりと、糸は、音も無く、切れた。
繊細過ぎる、故の優しさか…。
心の闇を覗いた者の末路を知らない。

他人が怖い人ほど噛みついてくるのは、弱い犬ほど吼えるのと同じ理屈だろうさ。

世に守護天使と言う者達が居るとしたら、至極怠慢だと思わないかい?

明日も早出。
そろそろ床に就きますか…。

私が起業を失敗した原因は、マンパワーに頼り過ぎたからだろうな。
今だから、そう思える。

死、そのものは怖くない。
ただ、過程が面倒なのだ。

今日は大晦日じゃないか!
旧暦だけど。なんだか気忙しいや。

どうでもいいが、今日は低音の耳鳴りが酷いな。


~~1月27日の呟きより

コメント

非公開コメント

トラックバック