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某・房・棒

熱く溶けかかったアイスを、ボクはキミの唇に塗りたくる。
ねっとり絡む純度の乳分、キミはちゅるんと舐めまわし、溶けるソレを口に含み舌で転がす。
熱い風が二人を包み、汗は纏わり、キミはアイスを求め、指に絡む舐める舌、高揚する微笑み。キミの至福、溶ろけるアイス、絡む唇。乳分。指先。舌。


~~8月30日の呟きより
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Author:思考錯誤屋
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掲載内容は、正真正銘の事実に基づいたフィクションです。
登場する団体及び個人名もフィクションであり、たとえ実在するものと似ていたとしても無関係です。
アンチ体制側。群れは好まず。猛毒に付き取扱要注意。

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