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誤謬

論理が飛躍する裏側にこそ、本音が見えつ隠れつ。

バックミラー

閃きも、思い込み。
一歩下がって、二度、三度。

憧憬

愚者の如き、賢き存在に!

豪雪地帯に思ふ

僕はアイスバーンには慣れてないから、日毎に誰も走ってない広い道で、敢えて急ブレーキや急加速をして車の挙動を確かめている。

関東だと、3cmの雪でも交通マヒするけれど、此の辺りぢゃ、なんとも無い!
地域によって、こんなにも雪との付き合いが違うのか!と、日々新鮮。

個人宅向けの除雪機もあるなんて、此の地に来るまで知らなかった…。

ジェンダー・ギャップ??

僕は初めての場所を一人で行く分には方向を間違えないけれど、初回誰かと一緒だと、二度目訪れる時に間違えてしまう。

きっと一緒の人と連れ立っている時程、街への関心が低いからなのだろう。

地図の読めない…と言ふ本があったけれど、性差は関係ない。
あるのは、関心の有無。其れだけ。

雷鳴。。。

関東ぢゃ夏の風物詩も、日本海側だと冬の風物詩なんだな。

Noli me tangere

アドバイスも、共感も、解釈も、何も要らない。
ただ、キミの存在を、もう一度だけ、感じたい。

凍えるトキ

散歩中、足元に黄色い物が見える。
枯れずに、凍ってしまった草花。
晩秋がそのまま止まっていた。

時の効能

時薬への「反発」は、僕も実感していた。
効能があるコトも、また、実感している。

「反発」し続けるコトが愛しき人への思慕の念を維持するコトだと思っていたけれど、"後から思えば"、思慕の念を忘れ、「反発」其のものが目的となってしまっていた気がする(恥)。
それに気づいてからか、他の人が何と言おうと反発せず柳のように受け流しつつ、思い出をそっと心の宝箱に仕舞ったような…。

そして月日が流れたけれど、いつかまた開ける日も、逢える日もあるだろう。
きっと♪

僕のキオクにある「彼の世」

僕は2011年の秋に初めて触れたのですが、『シルバーバーチの霊訓』という、彼の世との交信記録があります。

其の書物に記されている彼の世のコトは、僕が此の世に生まれて来る前のキオクとかなりの点が一致しており、最初に読んだ時は驚きました。

今ではインターネット↓でも読めるみたいですから、興味のある方はご一読下さい。

・スピリチュアリズム・ブックス
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm

なお、お読みになられる際は「シルバーバーチだけで十分」です。

『シルバーバーチの霊訓』には、聖書に関する解釈などが多く記載されていますが、僕のキオクはあくまでも「彼の世について、此の世における肉体の死後、魂が何処へ向うか? 彼の世でどんな暮らしをしているか?などの生活観(= Spiritual Life Cycle)」だけです。念のため。

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思考錯誤屋

Author:思考錯誤屋
日々の事柄を適宜更新中。

【掲載内容に関する注意書き】
掲載内容は、正真正銘の事実に基づいたフィクションです。
登場する団体及び個人名もフィクションであり、たとえ実在するものと似ていたとしても無関係です。
アンチ体制側。群れは好まず。猛毒に付き取扱要注意。

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