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呆れる

エルピーダの倒産は、すでに何年も前から囁かれていたのに、何をしているんだか?
本気で救うなら別の処置もあったろうに。
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近視眼

住宅の屋根を借りて太陽光パネルを設置。
それで発電事業っての、十年スパンでなら投資効果が十分に得られるのだけど、此処の投資家って肝が小さ過ぎて数年先のリターンの話ししか出ない。
十年かかる事業って、見向きもされないのねん。

とある地方の保証協会6

つい先日、とある地方の保証協会の代位弁済課へ問い合せの電話を入れ、折り返しの電話を待っていた件の続き。

その日は結局、代位弁済課から電話は無かった。

通知書には「なお、ご不明な点がありましたら、担当者までご連絡下さい」とある。だからこそ、担当者を指名した上で問い合せを入れているにも関わらず、だ。

詮無く、翌日、電話を入れると、電話の転送がかかる、かかる(笑)。
3分以上も内部転送をたらい回しに待たせた挙句、件のW課長を名乗る者が出て来た。

電話だと「W課長か否か、本人確認を出来ない」事もあるが、仮にW課長当人だとするならば「逃げの一手」だけで僕に対応してくるのだろう。会話は噛み合わず、成立も合意も無く、ただただ、時間だけが無為に過ぎる事は十分に予想できる。

早々に、W課長を名乗る者との電話を切り、再度、代位弁済課へ問い合せの電話を入れる。

こちらの名前を告げ先方の担当者を直接指名するも、またしても、内部転送だ。

何度目かの転送を繰り返したろうか。数分後、副部長を名乗るK氏が出て来た。

「担当者を」とお願いすると、K氏自身が「対応する」と言って譲らない。

然程難しい質問をしている訳ではないのに、副部長という肩書きを持つ上級職の者が対応すると言うのは、完全にこちらをクレーマー扱いしているとしか思えないのだが・・・(苦笑)。

結局、前回の質問に対する回答と今後の対応について、たった2点を確認しただけで電話を終えた。
質問への回答時間は、正味2分程度・・・(汗)。

銀行にしろ、とある地方の保証協会にしろ、対応時には毎回、何らかの記録を残さねばなるまい。

とある地方の保証協会5

とある地方の保証協会の問題を以前掲載した。

つい先日、とある地方の保証協会の代位弁済課へ問い合せの電話を入れ、折り返しの電話を待っていたのだが、何故か本店営業部の調整課長であるW氏を名乗る人から電話があった。

僕の質問は、「対債権者という意味合いでは、債務者である会社の連帯保証人として、埼玉Re銀行の対応の是非について確認した」のだが、相変わらずの肩透かし対応だ。

僕が「営業部調整課では無く、代位弁済課の方と話しをさせて欲しい」とお願いしても、W課長曰く「私が保証協会の代表だ」と譲らない。

とある地方の保証協会における「課長職の職権は、組織全体を代表する」事にも驚きだが、埼玉Re銀行とのやり取りを録音した内容を聞かせても、「埼玉Re銀行の対応には問題が無い」主旨の発言が続き、会話は全く噛み合わず平行線を辿り続ける事、数十分。


保証協会と銀行の関係なんて、所詮「馴れ合い」なのだろう。

埼玉Re銀行6

とある首都圏の保証協会へ確認したところ、埼玉Re銀行から代返済の連絡がようやくあったそうだ。

代返済の話しについて、僕と埼玉Re銀行間では「昨年末に行なっている」事を伝えたら、「今年の1月、埼玉Re銀行から保証協会へ、代弁済の連絡が入っていた」そうだ。

銀行と協会間で連絡を取り合ってから、既に、半年が過ぎている。
埼玉Re銀行は、この間半年分の延滞利息分についても、協会へ求めるのであろうか?


埼玉Re銀行、阿漕な商売である。

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