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はろわ

求職者としてハローワークに出向く。
求職者の立場は6年以上も前の事。
だいぶシステムが新しくなったけれども、求人内容の目新しさは何も無い。

「年齢制限なし」というタテマエと「30代前半まで」という本音。
経験上、40代以降の入社よりも、30代以前の方が辞める率は高いと思ふ。
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エージェント

久しぶりに、転職エージェントを利用してみたけれど、この十五年くらい何も進歩してないのか!この業界は…。

結局は「コネと融通」。
此れをどのくらいエージェントが持っているか否か、個人の力量頼み。
ベンチャキャピタル筋と大差なし。

尤も、日本の社会風土にゃ、この方がイイのかも(笑)。

弁護士相談。

やっと、マトモな会話が成立しました。

法人廃止に伴い、それなりの手続き費用がかかるのは詮無いけれども、休業状態の企業に何百万ものお金なんてありませんから!
ともあれ、個人の同時破産も含めて六桁で何とか済みそうな感触。
後は費用の工面だ。どうする?

弁護士会への訪問2

担当された弁護士さんに、法人の件について相談した。

かなり面倒だから引き受けたくないそぶりがアリアリ。

それを察したのか、正直に「依頼人の利益よりも自分の食い扶持」という意味合いの事を言い始め、素直な発言に「詮無き事かな」と思ってしまった。

建前でも、「正義」を口に出来る弁護士なんて、見かけないのが現実社会。

それでもまだ、会っていない弁護士さんの方が多い。いつかは理解してくれる方も居る・・・と思いたい。

弁護士会への訪問1

「無料の電話相談がある」と紹介された。

「繋がる先は何処ですか?」と確認したら、今まさに訪ねている処である。

それなら、その場で話せばイイと思いますよね?

でも無理なのだ。

「システム上、一度電話をかけないと、受付できない」らしい。

此処にも、人に厳しいシステムが存在。

嗚呼…。

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思考錯誤屋

Author:思考錯誤屋
日々の事柄を適宜更新中。

【掲載内容に関する注意書き】
掲載内容は、正真正銘の事実に基づいたフィクションです。
登場する団体及び個人名もフィクションであり、たとえ実在するものと似ていたとしても無関係です。
アンチ体制側。群れは好まず。猛毒に付き取扱要注意。

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